ぱずぷれ(仮称)

 ぱずぷれ(仮称)はニコリに載っている/載っていたパズルを作成したり、遊んだりする Javaアプレットです。もともとはパズルごとに別々のエディタ/playerだったのですが、 パズルの種類が増えていろいろ分かりづらくなったのでまとめて名前をつけました。

 最近は共通パッケージを作って、それに新機能をつけたりしています。 現在、各スクリプトを共通パッケージに対応する作業を進めています。●で示したパズルが共通パッケージ対応、 で示したパズルは共通パッケージ未対応となっています。

 playerを使うには、パズルの盤面をURLエンコードしたものが必須ですので、 ここではエディタへのリンクのみ載せます。

現役パズル ループ系 黒マス配置系
領域分割系/タタミ系 数字系 その他
URLジェネレータ: LITS ごきげんななめ クリーク アイスバーン
 昔つくった、JavaScriptを用いたURLエンコーダー。
共通仕様書
A1. Javaアプレットがキーボードの入力を受け付けている時にCtrlキー+↑↓キーで、
  表示サイズの変更を行うことができます。また、Shiftキーを押しながらマウスをクリックした時、
  左ボタンと右ボタンの役割が入れ替わります。
A2. マウスの中ボタンがある場合、中ボタンで盤面モード/回答モードなどの変更ができます。
  後期に作ったものは Shift+F2/F2 でもそれぞれ変更できます。(pencilbox互換で、、)
A3. キーボードで盤面を入力できる系のエディタは、-(マイナス)キーやqキーで消せると思います。
  ただし、初期に作ったエディタは、現在はキーボード入力そのものをサポートしていないです。
  現在はすべてサポートはするようになったはずです。
A4. 黒い●のエディタ/playerでは、Undo/Redo機能をサポートしました。
  ボタンの他、Ctrl+Z,Y押下/押しっぱなしでも動作します。
  最大で記録する操作数は、盤面の縦サイズ×盤面の横サイズ×3です。
B1. エディタで生成されるURLは「〜〜/sa/q.html?/18/10/(ランダムな文字列)」の形式ですが、
  このq.htmlm.htmlへと変更すると、同じ盤面の問題を再編集することができます。
B2. saはJavaアプレット用の、scがJavaScript用のフォルダとなっています。
  URLジェネレータがある4種のパズルではURLジェネレータでの再編集/その逆もできます。
  LITS/ごきげんななめ/クリークは「〜〜/sc/q.html?/18/10/(ランダムな文字列)」とすれば
  JavaScript版のplayerで問題を遊ぶこともできます。
  ただし、JavaScript版のエディタ(URLジェネレータ)/playerの使用は推奨しません。

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